【プロ直伝!】鼻の形が悪くなる行為7選🌟

🙅‍♂️!!絶対ダメ!!🙅‍♀️
\\鼻のプロが教える//
皆様がやりがちな鼻の形が悪くなる行為7選をご紹介します🌟

お客様に多い、生活習慣の中で実際に鼻の形を崩してしまう習慣をご紹介します。
無意識のうちに、繰り返し、長期にわたって行うことが鼻の形を悪くします。

📍①【うつぶせ】

うつぶせに寝ると鼻を押し込んでしまい、鼻の高さが押さえられ、高さが出ないことがあります。
また、顔を下に向けるのではなく、左右どちらかに頭を振って、鼻を押す形で寝てしまうと、鼻は全体的に一方向に曲がります。
長い年月をかけて同じ方向に鼻を倒すようにして寝る習慣があると、その形状で鼻が曲がります。

📍②【鼻をひっぱる】

鼻の高さが気になって、左右どちらかの手で鼻をつまんで引っ張るクセがあると、手のクセがついて鼻先端の形状を歪めてしまうことがあります。
また、場合によっては鼻先端が柔らかくふわりと丸くなってしまうことがありますので、鼻の高さを出したい、鼻先端をスッキリさせたい場合は左右同じ指で同じ圧をかけるようにしてください。

📍③【鼻をつぶす】

鼻が気になって、つい指で押すクセのある方がいます。
また思春期に、自虐的に自分の鼻先をギュッとつぶしていたり、上向きにグイッと押したりして、まわりのお友だちにふざけて見せたりしたことのある人もいるでしょう。
その場合、鼻を押して軟骨にストレスを与えているので、鼻の高さが出づらくなることがあります。
大鼻翼軟骨の左右が合うところを押してしまうため、先が開いてしまい、丸みを帯びやすくなります。
鼻先を指で挟んで左右に振るクセや、人差し指全体で、鼻先や鼻の穴をこするクセも気をつけましょう。

📍④【口呼吸】

口呼吸をしていても鼻の高い方もいますが、たいていの場合、口呼吸をして鼻の機能をあまり使わないと、鼻の高さが出づらくなります。
口呼吸をされていたら、なるべく鼻呼吸に切り替えてください。

先天的に鼻の高さが出やすい骨格の方は、幼少期から口呼吸でも鼻の高さがある方もいますが、そうでない場合、使わない機能は成長しづらく、また発達しにくくなるので、鼻が低くなる可能性があります。

『美鼻革命』より一部抜粋

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